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2005年11月 9日 (水)

訂正というか変換ミス

ALcot“次期”プロジェクトです。変換ミス数日放置してました(汗)。
嘘900さんが直して取り上げてなかったら完全に見落とすトコでした。
帰宅したら直します。

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コンプティークのべっかんこうさんテレカ

※今思い出したんだけど、テレカ応募者全プレ締切って次の号の発売日消印?! 前日消印?!
雑誌、家に残してきたよ(涙)。

あ、テレカなんて所詮絵が小さいんだから雑誌のピンナップだけでいいでしょっ(中の人は凄く悔しいらしい)。

帰宅したら確認してみます…_l ̄l○

※確認しました~。11月30日締切です。助かりました♪

 ただし、11月号の申込み用の振込用紙が専用となってますので、恐らく12月号ではこの振込用紙が付かないと思われます。どーしてもという方は11月号を早く押えましょう。

 しかしテレカが1枚1600円で送料500円ってソフトバンクの2倍もコストが掛かるんですが……。

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『ボクのセカイをまもるヒト』のあとがきに『学校を出よう!』の続編情報

 (MOON PHASEさんの雑記11/8付より)

『ボクのセカイをまもるヒト』(谷川流/電撃文庫)
 (BLACK CRUSADE:CROSSさんが購入されてます)


『学校を出よう!』 (電撃文庫 挿絵:蒼魚真青さん)

《現在第6巻まで》
第3EMP学園での吸血鬼騒動は無事解決
というかこの騒動自体が抜水優弥対策の為に縞瀬真琴が立てた作戦
宮野秀策は年表干渉者(インターセプタ)星名サナエと接触
茉衣子は宮野の必要性を認識するも未だ素直になれず(苦笑)
大体こんな感じ?

キターーーーーーーー!!

『電撃イージスV』が微妙というかSnowly Summer:月臣なおきさんの11/4付での感想でも “明らかに打ち切り臭い終わり方”(雑誌休刊に伴うとの事)とコメントされているように、ウチも『イージス』1巻を読んだ時は『学校』シリーズの雰囲気を期待していた分、失速のダメージが大きかったデス。デビュー作だと知ったのは後々ですが。
 今回の『ボクのセカイをまもるヒト』は果たしてどーなのかは明日にでも手にとってみないと。
 ともかく何よりも『学校』シリーズ復活が大変楽しみです。

(11/9 2:00)

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役にたたないオーガスト対策 コミックマーケット69

 (August Doujin Data Base:Takashi Endoさん)
(関連)
コミックマーケット69(冬コミ)
SPCP-EVOLUTION:しーのさん(初代「役にたたないオーガスト対策」)
※冬コミはサークル参加しないし一般参加もしないんですが(年末商戦のため)、 こちらで逐一情報をチェックしまして派遣する人にお願いしたり委託販売待ちしたりして見ますね。
 ふぁなさん涼宮和貴さんなど、 マイシスター麻衣人気がここでも反映(苦笑)。

※もしよろしければバナー作りましょうかENDOさん(と打信してみます)。
一応素材にはガイドっぽいので先日のさやかさんを。

 ウチが参加したならミア本出してるんですけどね(来年予定で~)。

(11/9 0:35)


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フレッツスクエアで「はにはに」のアニメが観れる!!

 (てきとうなもの:うぃんぐさん11/5付経由、 瑠璃色Aquariumさん11/2付)
フレッツ・スクウェア(NTT東日本)
(フレッツ・スクウェア(NTT西日本)ではやってない模様……)

(放送スケジュール)

第1~3話 11/7~11/20
第4~6話 11/14~11/27
第7~9話 11/21~12/4
第10~12話 11/27~12/11
第9'~第12'話 12/5~12/18


フレッツ接続できる人で、こんな人におすすめ♪
①あけるりからプレイしたけど「はにはに」を知らない人
②「はにはに」知ってるけどアニメを観れなかった人
③「はにはに」のアニメは観たけどDVD買ってない人!!

そう③が重要です!!
(てきとうなもの:うぃんぐさん)
※遅くなりましたがやっとピックアップです(汗)。
 そう言えば放送されたのは保奈美エンドで美琴エンドルートはパッケージ版だけでしたからね。  確かに人気の上では保奈美が一番ですけど、 ストーリー的には美琴を中心とした方が良かったのに、 せっかく空から降ってきたんだし(マテ)。

 ウチはDVD全巻揃えてますし、少し前にも通しで見てますので…… っていうか何よりもNTT西日本エリアは対象外っぽいんで(涙)。
 環境が揃う方はアクセスされてみては。

(11/9 0:10)


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minoriの通販は11/9 18時より

◎『ef』 バインダーノート型データブック
◎同バインダー型データブックと“宮村みやこテレカ”のセット
◎Wind / はるのあしおと ドラマCDセット - [ reminiscence ]

“先着で“efキャラクターデータシートその1:宮村みやこ編(2005年夏コミ時に配布したもの)”を同梱させていただく予定”
※テレカは別売りじゃないんだ……。
 それはともかく、夏コミなどで手に入れ損ねちゃった方はこのチャンスにお早めの帰宅を~。

 にしてもキャラクターデータシートってイベント別に配布されたりしてますけど、 これってコンプはかなり難関っぽいですね(苦笑)。 関連する本でも出される際に似た内容でも収録されればかなぁ(来年夏まで機会も無さそうだし)。

(11/8 23:40)


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『BITTERSWEET FOOLS』リパッケージ版

 (minori チラシより)
 2005年12月28日発売  定価 6090円(税込)

【OS】
 Windows98SE/2000/Me/Xp対応
【CPU】
 Celeron 566MHz必須
 Pentium III 700MHz以上推奨
【Memory】
 64MB必須 256MB以上推奨
【HDD容量】
 700MB以上
【Graphic】
 800×600Pixel必須
 HighColor必須/TrueColor推奨
 VRAM 8MB以上推奨
【DirectX】
 8.1b以上必須
※2001年版のチラシを使ってドリパ遠征直前ぐらいにPOP展開と予約券配置をしてましたが、 本日になって2005年版のチラシが勤務先に届きました(1枚だけなので裏面コピーしてコーナー各所に配置してみます)。

 チラシの表は夏コミで酒井さんが掲示していたイラストです。 2005年版は裏面もカラー、表もですが裏面も白を基調にしてますね。
“本作で描かれているのは、イタリアを舞台に展開される、 闇社会を不器用に生きる人々と、 彼らに関わる少女達の織り成す群像劇です”
その裏面ではこの『BSF』の特徴である“インタラクティブ・ノベル”“群像劇” についても作風を理解してもらう為に解説されてます。
 自分もDC版をかじってましたから少なからず判るんですけど、 既存の場面当事者からの視点ではありません。 登場人物の遣り取りする場面を見、 時にその行動に干渉する(選択する)事もあるけど、 基本的に映画や小説を見るような感覚でストーリーを見ていく感じだったりします(ですよね(汗))。
 それと、
“(ストーリーをいかに魅力あるものにするかという事)その中で大きなポイントとなったのは、 「Hシーンの為の物語」ではなく「物語の為のHシーン」という、映画や小説などでは至極当然の発想”
と、DC版・PS2版(D3パブリッシャーのSIMPLEシリーズ作品。こちらは完全フルボイス) には絶対ない(笑)要素に付いても触れてあります。 この辺りに付いてはどうなるのか(PC版初回版を知らない自分も)個人的にも気になりますね。
 あ、チラシではそういったシーンのCGがないのですが、店内掲示するのには助かるかも(苦笑)。

 今作がリリースされて後に、原画の相田裕さんはイタリアを舞台とする『GUNSLINGER GIRL』(『BSF』とは接点無しですが) でかなり知られるようになり、 またOPムービーの新海 誠さんも活躍の舞台を広げてます。minoriとその関わった人の起点の一つとなったと思う作品ですので、 この機会に……(って店内用の紹介コメントに使えそう)

(11/8 23:10)


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