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2005年12月 4日 (日)

カレンさんの誕生日レポ

 (August Doujin Data Base:Takashi Endoさん12/1付より)
“「祝辞」関係はごくごく普通ですが、「祝画」に関しては
色々な意味で過激でした(笑)”

“「CS版」で性格が判明し、「ファンディスク」で正確なサイズが判明する(かな?)”
※委員長並に登場回数とか多そうだし、立ち絵のパターンも実は多かったりしますが、 やはりクラスメイトと従姉の同僚とでは主人公との距離感も違いますからねぇ。
 やはりそこは今後の展開で……期待しましょう。

 2chのスレではひんぬー祭り状態でしたが(苦笑)。いいじゃんスレンダーで♪

※『あけるり』初回版山積みの件ですけど、あるトコには在る、ないトコには無いって事じゃないかな。 ウチももう初回版の新品は完売してますよ。広島市内の他だとどうでしょう?

(12/3 0:55)



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12月2日は渋垣英理ママの誕生日らしい

※スミマセン、 色々と調べてるんですがVFB(PC版とCS版の2冊)にも載ってないのでどこが典拠なのか把握できません(汗)。

(12/2 23:35)



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PS2『乙女はお姉様に恋してる』 発売日は12月29日で確定

 Alchemist
※勤務先にも発売日の情報が届きました。
 年も押し迫った頃と言う事なので……買われる予定の方々、頑張ってください。

※あ~人生の中で1ヶ月最多の5本も購入する事になるよ、今月は。財政が大変だ(汗)。

(12/2 23:35)



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『むすんで、ひらいて』主題歌は佐藤裕美さん♪

 (タイガーソフト タイガー一代記12/1付より)

“この日記がwebに上がる頃(12/2 21時)には、ちょうど収録中か収録が終わった頃なのではないでしょうか”

◎トップ画像更新。
◎週刊ヤングタイガー第4回
◎『むすんで、ひらいて』 キャラ紹介を追加
 霊感体質(少し)下級生・葛木由奈が追加

 予約キャンペーンの詳細が紹介

『むすんで、ひらいて』 1月27日発売予定

※店頭告知POP、御待ちしてます。キャンペーンは申し込んでますよ。

 ゆかりはああやって姉に変装するんですね……仲良し姉妹なんだぁ(汗)。
 否、あの4コマは信じてはいけない信じてはいけない……話半分くらいは!(爆

(12/3 0:30)

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『グルーヴ地獄V』の再来!? PSP『バイトヘル2000』

 (PS WORLD GAME SOFT ピエール瀧×田中秀幸PSP『バイトヘル2000』インタビュー!)
PSP『バイトヘル2000』 12月22日発売予定

※以前ゲームイベントで公開された『V』っぽいあれは、まんま『V』のPSP版みたいです。 『グルーヴ地獄V』から「バイト地獄」だけを引き出したみたいですね。
バイトは、道路強行横断するのや崖レースの続編、人以外が多い気がした交通量調査、蒔き割、 そして伝説のボールペン工場。心霊写真鑑定もある?
 その他PSP版でバイトが追加されてますな。

 まあ、ウチはPSP持ってないデスが(苦笑)。

(12/3 1:20)



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TVアニメ『シャッフル!』

※12/2の0時から1時までは更新関連の作業が一切止まります。
 ええ、ついに部屋でWOWOWのアニメが見れるのです♪
『シャッフル』は、まともに前回見たんが海水浴かその少し先だったので、 今日のお話でどこまで主人公のハーレム状態が盛り上がっているか大変気になります♪
(というかどこまで鬱展開になるんでしょうか? 前回はまだ録画したの見てないので……)

『かりん』も今回初めて見ます。

(12/1 23:20)



※見ました。
 さすがに……稟の楓に対する振る舞いと楓の心情は見るに耐えられないです。 普通の人間なら楓が危険な状態であると言うのに(特に前話では狂気の沙汰となったと訊いてたから) 数回顔を合わせても気付かず楓の状態に無関心。 更に最悪な事に、楓が心情の均衡がブレるのを抑えつつ凛の為に発する言葉一つ一つを、 見当はずれな方向へ打ち返すならまだしも、感情を逆撫でする言葉で返しているし。
 さすがに痛々しいとしか。

 しかし楓についても同情できない。
「稟に愛されてはいけない」と言うけど、 亜沙先輩から引き止めようとする等はどう見ても独占的な愛情を望む姿です。 その二律背反さも、この状況を悪くしていると言える。

 第1話の時点で裸で稟に抱きついて所有権を制するべきだったんじゃないかと(マテ
 それをせずに、共生でしかないような環境で変則的な愛情をただ一方的に信じ、 更にネリネやリシアンサスという参戦者の登場を許してしまったのだから、 稟が自分だけに振り向く事を今更強く望もうとするのも都合が良すぎます。

 裸で迫る楓という異常事態にまで至ったという衝撃で、 自分の事を見つめ直し決意する稟。 しかしよもやその決意が「死したものにまで鞭打つのか」と思うような仕打ちとは(汗)。
 一体どこまですれ違うんでしょう……

 亜沙先輩って前話では楓に殺されかけたんでしょ。 こちらはそのような事件があったにも関わらず、 まるで現実逃避したかのように不自然なくらい話題にもあげようとしてない……。

(12/2 1:55)



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