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2007年4月 4日 (水)

『フォーチュン アテリアル』サブキャラ紹介

 (AUGUST)
 3月30日公開 千堂伊織
 4月2日公開 東儀 征一郎
 4月4日公開 八幡平 司
 次回4月6日公開?

(関連)
 3月20日公開 千堂瑛里華
 3月22日公開 東儀 白
 3月24日公開 紅瀬桐葉
 3月26日公開 悠木かなで
 3月28日公開 悠木陽菜
※スミマセン。ここ数日の更新をまたまとめて取り上げてます~(タイミングよくハチの情報がUPされてました)。そもそも最近は各所での話題が処理し切れてない状態(ロムってばかり)。

 今回のサブキャラ情報公開自体は……その内容は雑誌などで既に挙がっているのですけど、 強いて言うなら雑誌編集部によるテキストではなくオーガストスタッフの説明であると言う点が大きいかな(つまり公式)。

 さて、この流れからすると2日後には主人公「支倉孝平」について取り上げられるのかも。 特に彼については転校する以前の珠津島との関わりや電撃G's5月号にて「生徒会所属」 という情報も挙がってますが、まだ情報が誌面に散逸している状況。 ここでまとまった情報となるなら主人公の設定がより明瞭となるかと思います。

(4/4 11:05)



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4月3~4日の雑記

※『涼宮ハルヒの分裂』確保。そして休憩時に読み始めてます(ハルヒ登場の場面まで)。 また『Fate/ZERO(2)』も半分まで進み、 『魂振の練習曲』も昨夜に寝始める前に読んでいたりするから (一応『新本格魔法少女りすか(3)』は復習感覚に近いので思い出すかのように読破)、 小説の同時進行数は3本と中々妙な展開となってます(『はぴねす!すぷりんぐ』も少しずつ)。


コミックス・ウェーブが事業分割を行ったことで、 ソフトウエア事業部は株式会社ミノリとして今月より事業開始されてます。



 夏コミの申し込みは無事に受理されました。後は抽選に残るかどうかです。
 榊原さんのライブ(岡山)は今のところ仮予約の返信のみで整理番号が届いてないです。 そんな感じですので未だに状況の推移を見守る状態。
 休憩時の昼飯をどうしようかと思いながら携帯電話ではてなアンテナを見てたらFaxiaたんがロッテリアの 「半熟タマゴてりやきバーガー」を取り上げてましたので、そのままロッテリアに直行してます(苦笑)。 そこで買ったばかりの『ハルヒ』とか読んでたんですよ。

(4/3 23時台  社長就任おめでとうございます)



※榊原ゆいさんの『LOVE☆ライブtour2007』岡山公演(4/30)に当選しました!
 榊原さんの曲自体はオーガストと『はぴねす!』関連しか実は把握しきれてなかったりしますが、 何年か前のKOTOKOさんの広島ライブ(CD購入者抽選)以来のライブハウス、 そして自分の半生ぐらいの年月ぶりの岡山訪問を含め、榊原さんの歌声を楽しんでいきたいと思います。

(4/4 3:10)




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『かにしの』八乙女梓乃を読了

※もう暫く『かにしの』プレイしたいので縮小更新中。なんかちょっとでも間を置いてしまうと月単位で間が開きかねない。
 それから早速ですが『かにしの』を追加発注を依頼してます。 定番化する売れ行きになれば販売店員としての個人的にも嬉しい。

(4/3 23時台)




※『かにしの』は本校編に昨日より突入しまして、 最初に佐本さんが声をされている八乙女梓乃に恨まれほだされ落とされてきました(?)。
 これはしかし……明らかにシナリオライターが違うし、各話の出だしの組み方からして別物。 ついでに言うと(分校編では大きな障壁とまではならなかった)司自身のトラウマが最後に絡んでくると言う点では 主人公がやや分校編のそれとは別人?とも思えてしまいました (もっとも相手の為だけという行動原理に基づく司の活躍は両編に共通してますが)。

 梓乃については……その歪んだ感情から起因し幾度となく悪意を放ったという事実が、 その後に幸福を手にした際に天罰となって返ってきてしまうのではないかと、 読み進める先で不安にもなりました(天罰は真に受けるべき輩に下されたのでした)。

 ……とまぁネタバレしないように淡々と梓乃編について触れてますが、 これは『かにしの』の世界に共通する部分なんでしょうか?  読後感はどれもスッキリして心地よい。変に感情に訴えて尾を引くでもなく (と言うかそんな部分は後半クライマックスに集積してるのかも)、闇も拭い払い、 最後に手にした幸福な結末だけを描いているからかもしれない。 ついでに僅かに笑みを浮かべるような事象も交えて。

 とりあえず本校編はまだ1人目なので、3人分を読み終えれば分校編との差異や共通する部分、 関連する部分なども見えてくるかと思います。もう暫く遊ばさしてください。

(4/4 3:10)



※数日前の『かにしの』感想について ぼらちいゆ見聞帳のゆいちさんから トラックバックを頂いてます。
(トラックバックについてはウチ自身もブログについて構造を理解する暇もなく、 表サイトで書いた記事を放り込み管理していると言う状況ですので~特段に謝られることはないですよウチについては)

 暁先生は、これはこれは結構理想的な先輩像です。 『あけるり』でも鷹見沢 仁さんなんかが似たような性格でしたし、 もしかすると今最も人気のあるタイプなのかもしれませんね。
 その暁先生については栖香→美綺→邑那と進むたびに かなっぺ 奏との関係が超劇的に進んでて、 その進展具合にいつもニヤニヤとしておりました。 主人公ももう少しからかえる様になればいいのに(苦笑)。

 ついでにその上原 奏は……なんか自分には久し振りな木村あやかさんヴォイスだったので 野々原 結せんせい(『はにはに』)を思い出してしまいそうでした(笑)。

(4/4 21:50)



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