電撃HIME増刊 『エフスペ』
(関連 minori 電撃HIME)
※ログなどの更新作業中に聴いてました今週の『おもしろミノリ放送局』(音泉(金曜日分))では、 只今クールな印象のある火村 夕が……イメージ台無しなトークを優子役の山田ゆなさんやネコネコ天使さんと繰り広げてます。もう最低デス(笑)。
そしてこの『エフスペ』でもイケメンメガネ男としてP34に紹介ページが(微妙に女性向け仕様)。 もはやミステリアスさが吹き飛んでしまうとしか(笑)。
そんなこんなで増刊『エフスペ』買っちゃいました。 6月度国防予算に回そうかなと思ったんだけど店頭に並んでるのを手にそのままレジへ(苦笑)。
落ち着いたらプレイしたいという状況ですのでかなりネタバレ気味に読んでいる状態。 一部は『電撃姫』での定期連載でのキャラ紹介も再録だとか。記事は多分残してそうですが埋もれてるから、 この増刊はまとめたホントしても重宝しそうです。
コミック版を描かれてる雅 樹里さんが『ef』コミックを掲載されてます。つか……みやこ、恐ろしい子!! まぁ今度は同じ服をもうひとつ買って(財布はもちろん紘から)、 妹の千尋とツインズ組んでみて欲しいかな(笑)。
鏡遊さん書き下ろし『おとぎ話は、はじまらない。』では、 ゲーム舞台の3年前、紘の漫画家デビュー秘話や羽山ミズキや堤京介との初対面、 伊達眼鏡の謎の美少女(笑)など……なんだ出会う前から今まで、こいつらって変わってないなぁという感じです (コミック版で見ているエピソードや短編小説と比べてですね)。
また、未だに謎多い新藤千尋がまだ紘と景との間に身近に存在していた頃でもあるんですけど。
“まだお姉ちゃんを殺人犯にするわけには” と口にする千尋は景の引き起こした過去の修羅場をいくつか知っているんだろうか(苦笑)。
開発者インタビューではシナリオの御影さん・鏡遊さん、ムービー製作(コンテや製作管理など)の結城辰也さん、 そしてプロデューサーの酒井伸和さんへ8ページ掲載。 発売後のインタビューなのでネタバレ踏みそうだからまだ深くは読めてないです(汗)。
ムービーガイドではいくつかのポイントとなるカットもチェックされてます。
個人的には制服を着た優子の手に手袋があることがムービーを見るたびに気になりますが。 どうも教会内や外出時だけでなく(ここだけだと外出時の服に合わせるという理由が成り立つんですが)、 この増刊に掲載のCGでは普通外すであろう同棲(!)中の部屋でも手袋のままで…… これは日常から素の手を隠しているという事かもしれませんね(後編で明かされる謎?)。
そして結構注目なのは、裏表紙の『ef-the latter tale.』只今鋭意製作中という告知広告ですね。 駅に降り立つ麻生蓮治が描かれてます。
駅というとOPムービーでも千尋そのベンチに座ってますし、 その千尋が読書をしている場所(テックジャイアン05年3月号)ですので、 蓮治と千尋が織り成すという第3章では冬の駅が二人の舞台として結構重要なポイントとなるのかもしれませんね。
ちなみに、この広告、買って早々にカラーコピー~ラミネートして勤務先の宮村みやこ立て看板や 『ef』専用コーナーにて「後編」鋭意製作中として貼り出してます。
※ログなどの更新作業中に聴いてました今週の『おもしろミノリ放送局』(音泉(金曜日分))では、 只今クールな印象のある火村 夕が……イメージ台無しなトークを優子役の山田ゆなさんやネコネコ天使さんと繰り広げてます。もう最低デス(笑)。
そしてこの『エフスペ』でもイケメンメガネ男としてP34に紹介ページが(微妙に女性向け仕様)。 もはやミステリアスさが吹き飛んでしまうとしか(笑)。
そんなこんなで増刊『エフスペ』買っちゃいました。 6月度国防予算に回そうかなと思ったんだけど店頭に並んでるのを手にそのままレジへ(苦笑)。
落ち着いたらプレイしたいという状況ですのでかなりネタバレ気味に読んでいる状態。 一部は『電撃姫』での定期連載でのキャラ紹介も再録だとか。記事は多分残してそうですが埋もれてるから、 この増刊はまとめたホントしても重宝しそうです。
コミック版を描かれてる雅 樹里さんが『ef』コミックを掲載されてます。つか……みやこ、恐ろしい子!! まぁ今度は同じ服をもうひとつ買って(財布はもちろん紘から)、 妹の千尋とツインズ組んでみて欲しいかな(笑)。
鏡遊さん書き下ろし『おとぎ話は、はじまらない。』では、 ゲーム舞台の3年前、紘の漫画家デビュー秘話や羽山ミズキや堤京介との初対面、 伊達眼鏡の謎の美少女(笑)など……なんだ出会う前から今まで、こいつらって変わってないなぁという感じです (コミック版で見ているエピソードや短編小説と比べてですね)。
また、未だに謎多い新藤千尋がまだ紘と景との間に身近に存在していた頃でもあるんですけど。
“まだお姉ちゃんを殺人犯にするわけには” と口にする千尋は景の引き起こした過去の修羅場をいくつか知っているんだろうか(苦笑)。
開発者インタビューではシナリオの御影さん・鏡遊さん、ムービー製作(コンテや製作管理など)の結城辰也さん、 そしてプロデューサーの酒井伸和さんへ8ページ掲載。 発売後のインタビューなのでネタバレ踏みそうだからまだ深くは読めてないです(汗)。
ムービーガイドではいくつかのポイントとなるカットもチェックされてます。
個人的には制服を着た優子の手に手袋があることがムービーを見るたびに気になりますが。 どうも教会内や外出時だけでなく(ここだけだと外出時の服に合わせるという理由が成り立つんですが)、 この増刊に掲載のCGでは普通外すであろう同棲(!)中の部屋でも手袋のままで…… これは日常から素の手を隠しているという事かもしれませんね(後編で明かされる謎?)。
謎というと他にもミズキが少しウエーブの掛かったツインテールというカットの他に、 ややストレートに直された片ポニーというカットも初期にあった事もあります。オマケがまぁ色々と(苦笑)。メガネ(上記関連か?)みやこの枕カバーは使うのが恥ずかしい(ヨダレ垂らして寝てしまうと汚れちゃう)。 他には……トランプやレジャーシートがあります。
どうもここまでのコヤツの身振りを見てると「妹分」としか見えてこないんですけど、 確か初期の情報では“久瀬さんに対しては「子供を叱るお姉さん(母?)」なカンジ(テックジャイアン05年3月号)” とあるようにかなり雰囲気が変わるようです。あ…もう2年ぐらい前の情報なので設定が変わるかもしれませんが (久瀬修一は麻生蓮治の母親を想っているらしいし(この増刊に記載あり))。
そして結構注目なのは、裏表紙の『ef-the latter tale.』只今鋭意製作中という告知広告ですね。 駅に降り立つ麻生蓮治が描かれてます。
駅というとOPムービーでも千尋そのベンチに座ってますし、 その千尋が読書をしている場所(テックジャイアン05年3月号)ですので、 蓮治と千尋が織り成すという第3章では冬の駅が二人の舞台として結構重要なポイントとなるのかもしれませんね。
ちなみに、この広告、買って早々にカラーコピー~ラミネートして勤務先の宮村みやこ立て看板や 『ef』専用コーナーにて「後編」鋭意製作中として貼り出してます。
(関連) コミック版『ef-a fairy tale of the two.』第4巻 6/27発売予定※第1章が完結し第2章へ……
(コミック担当 雅 樹里さん)
(6/2 13:00 夏コミ原稿作業中に『ef』プレイできたら……)
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