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2007年6月16日 (土)

ケープは着脱可能! フィギュア紹介「エステル・フリージア」

 (カトゆー家断絶:カトゆーさん経由、ASCII.jp アキバ の特集記事)
“下半身はとってもシンプルなシルエットだが、上半身は物凄く細かい。っつかコテコテ”
“重力が弱い月の住人だけに、足もスラっと細く美しい”
“心行(逝?)くまで脚線美を楽しめるようになっている。 たまには、こういう脚に踏まれてみるのも楽しそうだ。えっ? 踏まれるのかっ!? ”
“なお自慢の巨乳を堪能するために、羽織っているケープは取り外しが可能にということだ”


コトブキヤ「エステルフリージア」
 2007年9月発売予定
 定価 5040円
 全長:約200mm(1/8スケール)
 原型製作:小川陽三さん
 (関連 コトブキヤ『エステル・フリージア』が発売決定!!)
※環境とスタイルとの因果関係については議論の余地がある。しかし一応、 月もロストテクノロジーによって1Gの重力を維持しているんですし、 フィーナたちも地球での重力による負担を苦言する事もそれを起因して体調を崩した事も一切無かったことから、 余り根拠はなさそうです。
 いやカレンさんの容姿を見れば妙に納得できないわけではないんですけど(背が高くスレンダー)。
 あと、公式測定値83㎝というとそう大きくない印象なんですがそう見えてしまうのはやはり仕様ですね(苦笑)。

 司祭服はワンピース状ですからキャストオフ不可であることは既に判ってましたが、 代わりに両肩のケープが外せるギミックがあるとの情報が。
 そういえば冊子やVFBなどで公開されている設定資料でも外した状態のものはないんですよね。 宗教家的な質素さから意外と普段着っぽく見えそうですけど、さてどんな印象になりましょう。

 足に踏まれるっていうか経典アタックだな(爆死)。 あのオマケシナリオでエステルさんは「何か」に目覚めてましたし……(苦笑)。

(6/16 10:55)



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