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2015年8月31日 (月)

「新たなヒカリと変わらないポリシー」( 『アイマス シンデレラガールズ』2ND SEASON第20話まで)

※『アイマス シンデレラガールズ』2ND SEASONは、 「シンデレラプロジェクト」が夏のアイドルフェス・イベントという到達点を経て、 どういった次のステップを歩み始めるか、あと第13話ラストにチラッと姿を見せた北条加蓮と神谷奈緒、 そしてイベントステージを海外のオフィスで見つめる謎の女性がどう関わるのか、 だいたいその辺りが注目だったように思います。


 その再スタートである第14話では、 主にまゆさんのストーカー騒動(曇りガラスに人の姿と掌が映るとか怖いからマジで!) が描かれつつ、346に美城常務(例の謎の女性)が登場。 そして全てのアイドルプロジェクトの「白紙」という衝撃的宣言が告げられました。

 人材豊富というか個性溢れすぎるアイドルが多く所属する「346」を整理選抜し、 理想的な新しいアイドルをプロデュースすると。
 もちろん「シンデレラプロジェクト」も例外なく、いきなり地下の空き部屋に移動とか酷い仕打ちに。

 けれども「シンデレラプロジェクト」もそのプロデューサーも、 それまで苦楽を共にし夏のイベントも一緒に頑張って成功できたという自信もあって、強い結束を示し、 美城常務の仕打ちに対抗心を見せてました。

 美城常務によるいきなりのアイドルプロジェクトの「白紙」に始まり、第19話まで、 バラエティ路線の縮小やキャラクター性の変更指示、番組出演者総入れ替えと大粛清を強行しつつ、 自身の理想とするスター性と物語性のあるアイドルのプロデュースを何度か行いますが……。
 アイドル達のそれまでの経験や成果を完全否定するような振る舞いをしてれば反発は当然、 346のトップアイドル高垣楓さんにはお断りされ、カリスマJKアイドルの城ヶ崎美嘉も路線変更に抗おうとしてます
 それと、ロックとは反骨心のアピールでもあるんだから、上から押し付けられるとか、ロック心を全く理解してないです。 本当にこの美城常務は人の心を理解してない典型的な成果至上主義の人間ですわ。
(一応、第20話までに、美城常務は理想とするらしいアイドルプロジェクトを発表してますが)

 強引な常務の矛先は、第20話に至ってついに「シンデレラプロジェクト」にも深く突き刺さり、この先、 更なる困難が待ち構える事となりました……。



■この第20話では、「ニュージェネレーション(ニュージェネ)」の渋谷凜と 「ラブライカ」のアナスタシアの二人が美城常務のターゲットにされました。 と言っても、美城常務のプロデュースと「シンデレラプロジェクト」の掛け持ちを、 常務は容認してますが。

 第14話で、常務がニュージェネの三人の名前だけをフルネームで呼ぶなど、 その時点でも他より少し特別視している振る舞いもありましたし、 加えて第2期で登場の加蓮と奈緒が凛と『モバマス』の方で縁があるそうだったから、 凛の引き抜きは大方で予想されてましたが、アーニャまでとは。
 ついでに言うと、シンデレラプロジェクトの存続を盾に凜を脅して引き抜くとか予想してたから、 正々堂々と正面から一本釣りを決めてくるとは。 兼務容認とか、ある意味、温情かなって高評価しましたが、ああこれは仕掛け爆弾だわ~って後で気付いた。



第20話は、この2ND SEASONでどのような物語を描きたいのかがより明確に示されたかと思います。 それは2ND SEASONの主題歌「Shine!!」でも強く歌われ示されてました。

posted at 09:27:48 8月29日
シンデレラガールズ第20話を見直し中。 今回、特にアナスタシアの決意なんかはこの第二期でのテーマがはっきりと示されたかなと。 「新しい事への挑戦」。で、頭の中では「Shine!!」の歌詞が。
「新しい事への挑戦」とは、それはこのプロジェクト解体の危機に対抗する為の取り組みだけでなく、 それぞれが成長していく事でもあります。

 そしてもうひとつ、「変わらないポリシー」という一見相反するような事もテーマとしてあるかなって。



「シンデレラプロジェクト」のアイドル達の夏以降の様子を振り返ると、 大筋では「新しい事への挑戦」と「変わらないポリシー」のいずれかや両方が描かれてきてると言えます。

「アスタリスク」の前川みくと多田李衣菜は、 ネコ耳とロックという個性が相変わらずぶつかり合ってるけど、 第16話での美城常務の改革にともなうバラエティ色の強い個性派アイドルの活動変更問題と、 第19話での木村夏樹との関わりの中で、お互いに自らの「個性」と向き合ってます。

 みくはキャラクター性に対する不安を、 うさみんをやめなければならなくなった安部菜々さんの姿を目にした事で、 (うさみんがみくの目標だっただけに)自らに重ねるようにより強めてしまい、 迷いをプロデューサーに吐露するほど心を大きく揺るがせてしまいます。
 李衣菜も「ロックアイドル」という個性を先に実現しようとする木村夏樹に憧れ、 美城常務によって実現に近づこうとしてるのを見て(実際は官製ロックであった事から夏樹自身は悩んでましたが)、 自らの口にする「ロック」を本格的に目指すか迷いが生じそうになりました。

 ポリシーを貫く事に対する強い不安。

 みくの場合、 その不安を打ち明けられたプロデューサーは「笑顔になれることを選んで欲しい」と、 李衣菜の気持ちも汲んでアドバイスしました。
「笑顔」である事は自らの気持ち(望み)を自分で決める事であり、それは気持ちを貫き通す事。
 同じく心を曇らせていた安部菜々への「うさみんコール」応援と、 「みくは自分を曲げないよ」というみく自身のセリフは、 「変わらないポリシー」であり続けると言うみくの決意に他なりません。

 それに対して李衣菜の場合は、 「変わらないポリシー」であり続ける事は「ロック」を本格的に目指す事であり、 それはみくとの方向性の相違でもあります。 つまり、みくと苦楽を共にしてきた「アスタリスク」が本当に解散となってしまうかもしれないという事です。
 だからこそ李衣菜は悩み続けた訳ですが、 その事が余計にパートナーのみくまでも不安にさせたと気付いた訳で。
「自分がロックだと思えばそれがロックなんだ」というセリフは、 一見、本格ロックを目指したいという目標を曲げてしまったとも見えますが、 李衣菜のロックを受け入れてくれていたみくの為に「アスタリスク」の中でロックを目指す事を、 新しい形の「変わらないポリシー」をみつけだそうとする決意とも言えるかもしれません。

「アスタリスク」の二人は、お互いの「変わらないポリシー」という個性を認め、受け入れ合いつつ、 二人で一緒に新たな「変わらないポリシー」を作り出そうと前に踏み出したのではないでしょうか。 (※第16話と第19話を見直して書き足してたらえらく文量増えた…)


「キャンディアイランド」の緒方智絵里と三村かな子の二人は、 第9話での番組収録でも第16話の柴又江戸切子取材(本収録前)でも緊張の余りに周りを見ないようにしてしまうなど、 人の前に立つ事に対して強い苦手意識から抜け出せずにいましたが、 「アイドルは、前を向いてるもんです」という幸子からの力強いアドバイスもあり、 心に四つ葉のクローバーを描く事で漸く前に踏み出し、笑顔で江戸切子取材を成功させてました。

□ソロ活動の神崎蘭子は…スケジュールボードにあった熊本物産展でのトーク模様が凄く気になるが(苦笑)、 小梅ちゃんの導きで苦手だったホラー路線という新たな属性を得ようとしてるよね。

「凸レーション」の赤城みりあちゃんの場合は、 アイドル活動よりも妹が出来た事による精神面での成長(最年少なのにまさかのお姉ちゃん属性)が大きいかな。 それは第17話最後の「とときら学園」本番収録でのアピールに見られるように、 これからのアイドル活動でもきっと活きて行くような気がします。特に未だ成長期ですしね!


「凸レーション」の城ヶ崎莉嘉の場合は、 セクシー路線を目指してるのに、「とときら学園」番組収録ではそれと相反する幼児姿だった事から、 自らのポリシーと「新しい事への挑戦(?)」が心の中でぶつかり合って思い悩んだけど、 杏のアドバイスでそれを乗り越え、幼稚園児役だけど、目指すギャル路線で個性を強くアピールするという成長を見せてました。
 そんな妹の姿に、ギャル路線から大人な雰囲気への変更を求められていた姉の美嘉も、 強いられていた新しい試みの中で自らのポリシーを貫く決意をみせてます。


「変わらないポリシー」と言えば、第15話で高垣楓さんがまず最初に、 自分のスタート地点である初舞台だったステージでの再演を果たした事で自ら示されてました。 安部菜々さん17歳も、自らのキャラ路線変更に思い悩んでましたが前川みくの応援もあって 「うさみん」を再び覚醒させ、自らのポリシーを貫こうと決めてます。がんばれ~。




■「新しい事への挑戦」というテーマについては、 城ヶ崎姉妹や智絵里・かな子の場合は葛藤しつつも各々がそれに挑もうとする姿が描かれてますが、 このテーマは第20話では別の視点で問いかけているように見えます。


第20話では「ラブライカ」のアナスタシアが美城常務のプロデュースの標的となりました。

 この新田美波さんとの2人ユニットは、「シンデレラプロジェクト」最初のユニットのひとつであり、 それだけに結束は長く、姉妹のような強い関係に見え…… 相思相愛レベルな印象は二次創作からの影響ですわ(苦笑)。
 第13話でも新田さんはリーダーとしての気負いの余り倒れてしまい、 アーニャとステージに立てず悔しい思いをしていただけに、 この出来事にどれだけショックを受けているかかなり心配でしたが……。

 けれどもその心配は杞憂でした。

「ラブライカ」の二人は姉妹みたいな関係でもあるんだろうけど、 実際は余り年齢差を感じさせない雰囲気もあって、ある意味、 対等のパートナーのような関係でもあったようにも見えます。

 年上の姉のような立場でもあり、でも親友でもあるアナスタシアを尊重する新田さん。 その新田さんは「シンデレラプロジェクト」への参加が「新しい事への挑戦」だったと以前に触れてました。 つまり、プロジェクト参加から今までも「新しい事への挑戦」をし続ける気持ちがあったという事。
 だからこそ新田さんは、自分と同じ「新しい事への挑戦」する気持ちに目覚めて辿り着きそうなアナスタシアを、 姉として、そして対等のパートナーとして後押しする事ができたんでしょう。


 当初は心配していた新田さんの身の振りですが、 同じ気持ちに辿り着きそうなアナスタシアに負けないように、 きっと「新しい事への挑戦」を見つけようとするはず。


◆アナスタシアは問題なく、こうして「新しい事への挑戦」に進めました。
 しかしながら、もうひとり、美城常務に見出された渋谷凜は、大きな波紋を広げてしまいます。

 渋谷凜の所属する「ニュージェネレーション」は、ほぼ同じ年齢の3人によるユニットで、 途中、本田未央が挫折を味わい離脱するという危機に直面もしましたが、 お互いを尊重する友達のような関係でこれまで来たように思えます。

 第2期では、ニュージェネレーションは第19話までサイドストーリー的な展開で少しずつ物語を進行させてきてましたが……。

 リーダー役を買って出てる本田未央は、 「シンデレラプロジェクト」を含めてよく牽引役を担ってるように思われます。 それだけでなく、演劇などのレッスン教材を用意してくるなど、 いろんなことにチャレンジしようと言う気持ちも三人の中では強いです。

 渋谷凜は、第19話までは主に加蓮と奈緒との絡みで描かれてたかと思います。 後は、まゆさんストーカー事件でも探偵ごっこに苦言を口にしつつも加わるとか、 割と周りの状況に流されてた気がします。ただ、彼女の率直な性格もあって、気持ちを口にする事もありました。

 島村卯月さんの場合はとにかく言葉が少ないというか、アイドルとして何がしたいのか、 そして新しく踏み出そうとする凜に対してどう思うのか、自分自身の考えを全く出せずに今に至ってます。 セリフも少なく存在感も危ぶまれるほどで……。


 卯月さんの場合は、そもそも「アイドルになりたい」という気持ちからスタートしてました。 そしてその夢が第13話の夏のイベントでついに実現し(現実となり)、 もしかするとその時に気持ちがゴールしていたのではないでしょうか。 第20話で未央がレッスン教材を用意したのに対してその発想がなかったと口にした事からは、 向上心が失われていた事もみえましたし。
 だから、それ以降はただ「ニュージェネレーション」のままであり続けようとしていただけだと。

 もちろん未央も凜も、卯月と同じくこの3人で「変わらず」居る事にすがっていました。 その事は、美城常務の企画と兼任したいと告げる事に最後まで迷っていた凛と、 その事に反発する未央の姿からも伺えます。

 第20話で生じた三人の不協和音は、 みんなでレベルアップして常務に対抗したいと向上心をみせる未央と、 新しい事に踏み出そうか迷う凛、変化を恐れる卯月と、 常務の改革にどう対峙し関わろうとするかの姿勢が余りに違いすぎた事から至ったのでしょう。 そしてこのすれ違いは、これから始まるらしい「新たな一歩」の方向性にも影響していくんだろうと思われます。



■しかし、第20話の最後の最後に未央がソロ活動開始宣言するとは~~!?

 凛の離脱(未央は兼任は難しいと考えている)に強く反発したのに、凛の本決まりよりも先に独立するとか、 その本心が何なのかまだ整理つかない部分が多いですが(滝汗)。
 これはやはり…凛と衝突した後に、(先にアーニャから新しい挑戦への決心を訊いていた)プロデューサーと、 更には尊敬する美嘉姉とも会って、相談した二人からそれぞれ「新しい事への挑戦」を後押しされたのかも。 その上で凛と同じ気持ちに至って……。(あの時、卯月から言葉が出なかった事に失意を持ってなければ良いんですけど)



「新しい事への挑戦」と「変わらないポリシー」。 この二つのテーマは、先に城ヶ崎姉妹などのお話でも前向きに描かれてきました。
 けれども、島村卯月さんだけは、「変わらないこと」に囚われたまま。


 アイドルになると言う夢を叶え、今の「ニュージェネレーション」がこれからもずっと続くと思っていた卯月は、 突然降って沸いた美城常務による「シンデレラプロジェクト」解散の危機や大きな変化の兆しにも、 第20話に至っても、変化の波から逃れられてないにも拘らず、余り直視してなかったのかもしれません。

 だから、(第19話のアスタリスク解散危機での)「解散」という言葉に対しても、 大切なものが失われてしまうと言う気持ちが強く出て、真っ先に否定しただけの拒絶反応に留まりました。
 また、凜が加蓮と奈緒とでレッスンする事に対しても自らの気持ちをはっきりと言葉に出来なかったり、 先に取り上げましたが、新しい事への模索(未央が教材を用意した事)にも、 そういった発想が思いつかなかったとだけ口にしたりと……。

 第2期では卯月さんは殆どまるで空気のような状態でしたが、 ここまでくると存在の薄さによって存在感を造ってるとしか言いようがない。

 未央までもソロ活動宣言してしまった今、ただひとりだけ変わらないと願い続けていた卯月は、 既にアイドルという目標を果たした事から見失った気持ちをどう整理して、 「新しい挑戦」を見つけ出せるかが、卯月さんの再起の重大な鍵ですね。

 果たして誰がそのきっかけをもたらすのか……


 第2期OP映像では、卯月さんの両手にあった輝きが失われたり、 そうなって孤独に座り込んで輝きのあった手の中を見つめる場面がありましたが、 卯月さんに手を差し伸べたのは凛と未央の二人の仲間でした。
 だから導くのはこの二人なんだろうなぁと思いますが……あともう一人、この人もきっと。


■プロデューサーさんの事ですよ(笑)。  この人も、美城常務への抵抗心から「新しい事への挑戦」と「変わらないポリシー」の両輪に囚われてましたが、 第20話でアーニャから新田さんの「新しい事への挑戦」を受け取った事で、 自らの視野だけでなくみんなの可能性までも狭めてしまったと、 それこそ笑顔を失いかねないと気付いたんだろうな。

 第20話での大きな変化を受け入れ、凛とアーニャ、 そして未央の「新しい事への挑戦」を推し進めることが出来たプロデューサーなら、 卯月さんをもきっと導いてくれるような気がします。



■蘭子ちゃんの「新しい事への挑戦」はある意味必死なんだろうけど、 もう少し何か大きな変身を遂げないかなぁ。というかそろそろそんな出番ありそう。

■そしてここまで長々書いてる 「新しい事への挑戦」と「変わらないポリシー」に絡まなかったこの二人について。

 双葉杏と諸星きらりのお二人です(笑)。
「あんきランキング」って「あんきら」コンビの実現だし、 そもそも自らの意思ではない企画だから「新しい事への挑戦」とは言い切れないですし、 杏ちゃんのあの脱力感と働き度を見てると尚の事ねぇ(苦笑)。それこそ自分を曲げない「変わらないポリシー」。

 ただ、莉嘉にそれとなく言葉を送って結果的にその後押しをしたり、 キャンディアイランドの智絵里とかな子の自立を心配しそれとなく気遣うなど、 仲間たちの「新しい事への挑戦」と「変わらないポリシー」を後押しして見守るというポジションを担ってるかな。

posted at 10:47:43 8月29日
新田さんもアナスタシアと少しだけ離れる事で、負けないようにきっと新しい事を見つけようとするはず。 しかし杏ちゃんは普段は超脱力系で働かないのに仕事では完璧過ぎる(苦笑)。 莉嘉にもアドバイスを与えたりと、CPの中のお父さんみたい(笑)。


posted at 10:53:12 8月29日
きらりはお母さん役。とときら学園を見てても実は一番に仕事を努めてるように見える。 この二人はCPの縁の下の力持ちですよね。それこそ他のみんなの「新しい挑戦」を下支え的に後押ししている、 そんな安心感を担ってるというか。きらりはお母さんのように頼れて、でも弱い面も両方描かれてますね。


■『シンデレラガールズ』のこれからは、 「新しい事への挑戦」と「変わらないポリシー」というテーマがどう描かれるのか、 そして島村卯月さんが自身が直面する大きな困難をどのようにして乗り越えるのか、 そういったところに注視する事となりそうです。

 美城常務のプロジェクトがついに始動する中、 「シンデレラプロジェクト」はどのような新たなヒカリを手にしてアイドルとしての理想像を示し、 「シンデレラの舞踏会」をも成功に導くのでしょう。
 全く予想つかないのでただただ楽しみにしているばかりです。


※なお、ウチは8月になってからスマホを購入して『モバマス』始めた駆け出し状態なので、 アイドルについての原作設定とかは殆ど知らず、基本的にアニメで描かれたイメージに基づいてます。

※一度本文を書き上げてお昼を食べに居間に下りたら、 9月6日の広島アニメイトでの『デレマス』全国大都市お渡し会イベントの当選はがきが届いてました!!  本田未央役の原紗友里さん・城ヶ崎莉嘉役の山本希望さん・安部菜々17歳役の三宅麻理恵さんの三人が広島にいらっしゃるイベントです。 当選はがき到着予定日を大きく過ぎてたので完全に諦めてましたよ。イベント楽しみです。

(2015年8月31日16:40 8月29日の呟きを元に長々と書いてしまいました……)

(2015年9月1日2:10 「アスタリスク」のことについて書き足したら文量増えすぎた……)

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